ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第26回 › 問209第26回 柔道整復師国家試験 問209柔道整復理論一般2018年☆ ブックマーク胸鎖関節前方脱臼で正しいのはどれか。肩に対して後方への介達外力によって発生する。筋緊張を避けるため頭部を健側に傾ける。鎖骨中央部骨折との鑑別が必要となる。変形を残すと大きな機能障害がみられる。購入状況を確認しています…正答1解説胸鎖関節前方脱臼は肩に対し後方からの介達外力により鎖骨近位端が前方へ転位して発生する。 整復時は患側へ頭部を傾け、鎖骨内端骨折との鑑別を要し、変形を残しても機能障害は軽度である。← 問208問210 →まとめて解く第26回を通しで解く(230問)→この回の他の問題第26回 柔道整復師国家試験 の全230問を見る →