ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第26回 › 問140第26回 柔道整復師国家試験 問140リハビリテーション医学一般2018年☆ ブックマーク頸髄損傷による完全四肢麻痺(第5頸髄節残存)で可能な目標はどれか。自助具使用での食事動作床上での更衣動作頸髄損傷者用に改造した自動車の運転下肢装具を使用しての歩行購入状況を確認しています…正答1解説第5頸髄節が残存する完全四肢麻痺では、肘屈曲(上腕二頭筋など)が可能なため、自助具を用いた食事動作が目標となる。 更衣・自動車運転・装具歩行はより下位の機能が必要で困難である。← 問139問141 →まとめて解く第26回を通しで解く(230問)→この回の他の問題第26回 柔道整復師国家試験 の全230問を見る →