ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第26回 › 問26第26回 柔道整復師国家試験 問26柔道整復理論必修2018年☆ ブックマーク肘内障で正しいのはどれか。肘関節屈曲位で手を強く引かれて発生する。患肢前腕は回内位をとる。上肢自動運動制限はみられない。整復後は肘関節軽度屈曲位で固定する。購入状況を確認しています…正答2解説肘内障は橈骨頭が輪状靱帯から亜脱臼した状態で、肘伸展位で手を引かれて発生し、患肢は前腕回内位・軽度屈曲位をとり動かさなくなる。 整復後は通常固定を要さない。← 問25問27 →まとめて解く第26回を通しで解く(230問)→この回の他の問題第26回 柔道整復師国家試験 の全230問を見る →