ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第26回 › 問25第26回 柔道整復師国家試験 問25柔道整復理論必修2018年☆ ブックマーク肩関節前方脱臼の症状で誤っているのはどれか。持続性疼痛を訴える。上腕軸は外転内旋位を呈する。肩峰下に骨頭を触知する。三角筋胸筋三角は消失する。購入状況を確認しています…正答3解説肩関節前方脱臼では骨頭が前下方(烏口下)に転位し、肩峰下には触れず三角筋部が平坦化する(三角筋胸筋三角の消失)。 肩峰下に骨頭を触知するのは誤りである。← 問24問26 →まとめて解く第26回を通しで解く(230問)→この回の他の問題第26回 柔道整復師国家試験 の全230問を見る →