ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第26回 › 問20第26回 柔道整復師国家試験 問20柔道整復理論必修2018年☆ ブックマーク顎関節前方両側脱臼で正しいのはどれか。開口不能となる。談話不能となる。外側靱帯損傷を伴う。弾発性固定はみられない。購入状況を確認しています…正答2解説顎関節前方両側脱臼では下顎が前方に転位して閉口できず、開口位に固定されるため談話(発語)が不能となる。 開口は可能であり、外側靱帯損傷を必ず伴うわけではない。← 問19問21 →まとめて解く第26回を通しで解く(230問)→この回の他の問題第26回 柔道整復師国家試験 の全230問を見る →