ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第25回 › 問203第25回 柔道整復師国家試験 問203柔道整復理論一般2017年☆ ブックマーク正しい組合せはどれか。尺骨骨幹部骨折 ── 過外反肘形成橈骨遠位端骨折 ── 過内反肘形成中手骨頸部骨折 ── ナックルパート変化末節骨骨折 ── ロッキングフィンガー変化購入状況を確認しています…正答3解説中手骨頸部骨折では掌側凸変形により中手骨頭が沈み、握り拳をつくると突出すべき関節隆起が消失するナックルパート変化(ナックルの消失)を呈する。 他の組合せは誤りで、正しいのは中手骨頸部骨折=ナックルパート変化である。← 問202問204 →まとめて解く第25回を通しで解く(230問)→この回の他の問題第25回 柔道整復師国家試験 の全230問を見る →