ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第25回 › 問189第25回 柔道整復師国家試験 問189柔道整復理論一般2017年☆ ブックマーク骨損傷における急性塑性変形で正しいのはどれか。小児の長管骨にみられる。骨挫傷が原因である。骨軸に平行な骨折線を認める。骨の海綿質部分に発生する。購入状況を確認しています…正答1解説急性塑性変形は小児の長管骨(尺骨・腓骨など)にみられ、骨折線を生じずに骨が弓状に湾曲する変形である。 骨挫傷が原因ではなく骨折線も認めず海綿質に限らないため、正しいのは小児の長管骨にみられる点である。← 問188問190 →まとめて解く第25回を通しで解く(230問)→この回の他の問題第25回 柔道整復師国家試験 の全230問を見る →