平成30年度 准看護師試験 問140
心の健康や問題について、正しいものを一つ選べ。
正答3
解説
バーンアウト(燃えつき症候群)は高い理想を持って意欲的に働いていた人が、ある時期を境に突然無気力・疲弊状態に陥る現象で、看護師・医師・教師など対人援助職に多い。
マタニティブルーズは産後3〜10日(特に3〜5日)に出現する一過性の気分変動であり妊娠初期ではない。
神経性無食欲症(拒食症)は10代〜20代の若い女性に多い。
ワーカホリックは家族や対人関係に悪影響を与えることがある。まとめて解く
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