平成28年度 准看護師試験 問139
認知症について、正しいものを一つ選べ。
正答1
解説
正しいのは「アルツハイマー病が最も多い」である。
日本の認知症の約50〜60%がアルツハイマー型で最多。
レビー小体型認知症は脳幹・大脳皮質にレビー小体が生じる疾患(脳血管性認知症の説明ではない)。
まだら認知症は脳血管性認知症の特徴。
BPSDに対し抗精神病薬が使用されることがある。まとめて解く
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