ホーム › 准看護師試験 › 平成28年度 › 問122平成28年度 准看護師試験 問122老年看護2016年☆ ブックマーク高齢者の特徴について、正しいものを一つ選べ。老視による視力の低下は60歳代から生じる。肛門括約筋は弛緩していることが多い。免疫力があり感染しにくい。皮膚感覚では触覚の感受性が高くなる。解答・解説を見る正答2解説正しいのは「肛門括約筋は弛緩していることが多い」である。 高齢者では肛門括約筋の弛緩により便失禁が起こりやすい。 老視は40歳代から生じる(60歳代からは誤)。 高齢者は免疫機能が低下し感染しやすい。 触覚など皮膚感覚の感受性は低下する。← 問121問123 →まとめて解く平成28年度を通しで解く(150問)→この回の他の問題平成28年度 准看護師試験 の全150問を見る →