ホーム › 准看護師試験 › 平成28年度 › 問5平成28年度 准看護師試験 問5人体のしくみと働き2016年☆ ブックマーク次のうち、正しいものを一つ選べ。副鼻腔は、すべて鼻腔から独立していて交通はない。横隔膜は吸気時に弛緩する。気管は第4~5胸椎の高さで左右の気管支に分かれる。右肺は2葉、左肺は3葉からなる。解答・解説を見る正答3解説気管は第4〜5胸椎の高さで左右の気管支に分岐する(選択肢3)が正しい。 副鼻腔は鼻腔と交通している(選択肢1は誤り)。 横隔膜は吸気時に収縮・下降し、弛緩するのは呼気時である(選択肢2は誤り)。 肺葉は右肺が3葉、左肺が2葉である(選択肢4は逆で誤り)。← 問4問6 →まとめて解く平成28年度を通しで解く(150問)→この回の他の問題平成28年度 准看護師試験 の全150問を見る →