ホーム › 准看護師試験 › 平成27年度 › 問32平成27年度 准看護師試験 問32保健医療福祉のしくみ2015年☆ ブックマーク生活保護について、誤っているものを一つ選べ。生活保護法に定められた公的扶助である。生活保護の事務は介護福祉士が行う。扶助の種類は8種類である。扶助を重複して受けることができる。解答・解説を見る正答2解説生活保護の事務を担うのは福祉事務所のケースワーカー(社会福祉主事等)であり、介護福祉士が行うという記述は誤り。 生活保護法に基づく公的扶助であること、扶助が生活・教育・住宅・医療・介護・出産・生業・葬祭の8種類あること、複数の扶助を重複受給できることはいずれも正しい。← 問31問33 →まとめて解く平成27年度を通しで解く(150問)→この回の他の問題平成27年度 准看護師試験 の全150問を見る →