ホーム › ITパスポート試験 › 令和元年度 秋期 › 問60令和元年度 秋期 ITパスポート試験 問60テクノロジ系テクノロジ系2019年☆ ブックマークコンピュータの記憶階層におけるキャッシュメモリ,主記憶及び補助記憶と,それぞれに用いられる記憶装置の組合せとして,適切なものはどれか。キャッシュメモリ DRAM,主記憶 HDD,補助記憶 DVDキャッシュメモリ DRAM,主記憶 SSD,補助記憶 SRAMキャッシュメモリ SRAM,主記憶 DRAM,補助記憶 SSDキャッシュメモリ SRAM,主記憶 HDD,補助記憶 DRAM購入状況を確認しています…正答3解説正解は『ウ』。 コンピュータの記憶階層では、高速なキャッシュメモリにはSRAM、主記憶にはDRAM、補助記憶には大容量のSSD(またはHDD)が使われます。 SRAMはDRAMより高速で高価なため少量(キャッシュ用)、DRAMは安価で大容量(主記憶用)、SSDはさらに大容量の不揮発性記憶装置です。← 問59問61 →まとめて解く令和元年度 秋期を通しで解く(100問)→この回の他の問題令和元年度 秋期 ITパスポート試験 の全100問を見る →