ホーム › ITパスポート試験 › 令和元年度 秋期 › 問49令和元年度 秋期 ITパスポート試験 問49マネジメント系マネジメント系2019年☆ ブックマークアジャイル開発の特徴として,適切なものはどれか。各工程間の情報はドキュメントによって引き継がれるので,開発全体の進捗が把握しやすい。各工程でプロトタイピングを実施するので,潜在している問題や要求を見つけ出すことができる。段階的に開発を進めるので,最後の工程で不具合が発生すると,遡って修正が発生し,手戻り作業が多くなる。ドキュメントの作成よりもソフトウェアの作成を優先し,変化する顧客の要望を素早く取り入れることができる。購入状況を確認しています…正答4解説正解は『エ』。 アジャイル開発の最大の特徴は、ドキュメントよりも動くソフトウェアを優先し、短いサイクルで繰り返し開発することで変化する顧客要求に素早く対応できることです。 アはウォーターフォールの特徴、イはプロトタイプ型開発の特徴、ウはウォーターフォール開発の弱点です。← 問48問50 →まとめて解く令和元年度 秋期を通しで解く(100問)→この回の他の問題令和元年度 秋期 ITパスポート試験 の全100問を見る →