2022年度 前期 保育士試験 140

子どもの食と栄養子どもの食と栄養2022☆ ブックマーク

次のうち、学童期・思春期の心身の発達と食生活に関する記述として、適切な記述を○、不適切な記述を×とした場合の正しい組み合わせを一つ選びなさい。 A ローレル指数は、学童期の体格を評価するのに用いられることがある。 B 思春期の過度な食事制限により、カルシウムの摂取不足が起こると、将来の骨粗しょう症の原因となる場合がある。 C 「日本人の食事摂取基準(2020 年版)」(厚生労働省)では、推定エネルギー必要量は、成長期では男女ともに 15 〜 17 歳が最大である。 D 「日本人の食事摂取基準(2020 年版)」(厚生労働省)では、学童期の年齢区分は、6〜7歳、8〜9歳、10 〜 11 歳の3区分である。 (組み合わせ)

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