2022年度 後期 保育士試験 109

子どもの保健子どもの保健2022☆ ブックマーク

次の文は、睡眠に関する記述である。 適切な記述を○、不適切な記述を×とした場合の正しい組み合わせを一つ選びなさい。 A 新生児は授乳リズムに応じて睡眠覚醒を繰り返しているが、月齢とともに次第に昼夜の区別が可能になる。 B 乳児は浅い眠りの時に夜泣きしやすい。 C 成長ホルモンは、入眠時、ノンレム睡眠の最も深い時に比較的多く分泌される。 D 睡眠リズムの調節と免疫機能の向上作用をもつメラトニンは、日中に比較的多く分泌される。 E 自閉症や情緒障害などで生体リズムが乱れることがあるが、特に睡眠リズムを改善させる必要はない。 (組み合わせ)

まとめて解く

2022年度 後期を通しで解く(159問)→

この回の他の問題

2022年度 後期 保育士試験 の全159問を見る →