2019年度 前期 保育士試験 問111
この問題は「子どもの保健 問11 当初、組み合わせ4を正答としていましたが、組み合わせ4について、AとEは「発達障害者支援法の施行について」(平成17年4月1日 17文科初第16号・厚生労働省発障第0401008号 文部科学事務次官・厚生労働事務次官連名通知) において、発達障害者支援法の対象となるとされているため、「〇」になります。 従って、本問は正しい組み合わせを一つ選ぶことができないため「正答なし」とし、受験者全員を正解とします。」として採点から除外されています。
次のA∼Eのうち、「発達障害者支援法」(平成28年一部改正)の支援の対象となるものを○、対象とならないものを×とした場合の正しい組み合わせを一つ選びなさい。 A 選択性緘黙 B 注意欠如・多動症(注意欠陥・多動性障害) C 限局性学習症(学習障害) D トゥレット症(音声および多発性運動性の合併したチック障害) E 反応性アタッチメント障害(反応性愛着障害)
正答