2019年度 後期 保育士試験 119

子どもの保健子どもの保健2019☆ ブックマーク

乳幼児が長時間にわたり集団で生活する保育所では感染症対策に留意が必要である。 次のA〜Eの記述のうち、感染症対策として適切な記述を○、不適切な記述を×とした場合の正しい組み合わせを一つ選びなさい。 A 感染症で欠席した園児が再び登園して差し支えないかどうかの判断は、保護者が行うのが望ましい。 B 飛沫感染は、感染者の飛沫が飛び散る範囲である周囲2メートルで起こりやすい。 C 感染者は症状がなくても感染源となりうる。 D 皮膚に傷があるときは、皮膚のバリア機能が働かずそこから感染が起こる場合がある。 E 感染症が発生し、感染者が 10 名以上になったので、近くの医療機関に報告し指示を求めた。 (組み合わせ)

まとめて解く

2019年度 後期を通しで解く(159問)→

この回の他の問題

2019年度 後期 保育士試験 の全159問を見る →