2019年度 後期 保育士試験 112

子どもの保健子どもの保健2019☆ ブックマーク

次のA〜Eのうち、発達障害に関する記述として、適切な記述を○、不適切な記述を×とした場合の正しい組み合わせを一つ選びなさい。 A ひとりの子どもに自閉スペクトラム症と注意欠如・多動症が同時に診断されることはない。 B 全ての子どもの1%ほどに発達障害があると考えられる。 C 医師の診断を待って支援を開始するべきである。 D 発達障害のある子どもに対しても、定型発達児と支援を同一にすることが望ましい。 E 養育者の育て方によって、社会的な適応状態は変化しない。 (組み合わせ)

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