2018年度 後期 保育士試験 150

保育実習理論保育実習理論2018☆ ブックマーク

次の【事例】を読んで、【設問】に答えなさい。 【事例】 H保育所では、子どもたちと牛乳パックの側面と輪ゴムを使ってパッチンと跳ね上がるおもちゃをつくって遊ぶことにしました。 図のように牛乳パックに4箇所切り込みを入れ、1本の輪ゴムを交差させて引っ掛けます。 牛乳パックを折り線に沿って反対側に折り、手を離すと跳ね上がるようにしたいと考えました。 ※1 ―――― 輪ゴム※2 輪ゴムの大きさは16号(直径38mm)とする。 ※3 ------- 折り線※4 ┄┄┄┄ 裏面の輪ゴムの状態 【設問】 次のうち、切り込みを入れる位置と輪ゴムのかけ方について、構造上最もよく跳ね上がるのはどれか一つ選びなさい。 条件1:輪ゴムと牛乳パックはそれぞれ同一のものを使用する。 条件2:切り込みに引っ掛けた輪ゴムは全体を同じ張り具合とする。 条件3:折り線は、牛乳パックの角の折り目を利用する。

2018年度 後期 問150 の図 12018年度 後期 問150 の図 22018年度 後期 問150 の図 3

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