ホーム › 言語聴覚士国家試験 › 2024年度 › 午後問1962024年度 言語聴覚士国家試験 午後問196聴覚障害学2024年☆ ブックマーク補聴器非装用の中等度加齢性難聴者に認知症の合併が疑われた選択する検査はどれかVPTA(標準高次視知覚検査)SPTA(標準高次動作性検査)MMSE-J(精神状態短時間検査)RCPM(レーヴン色彩マトリックス検査)HDS-R(改訂長谷川式簡易知能評価スケール)購入状況を確認しています…正答4解説RCPMは視覚的なパターン認識能力を評価する検査で、言語に依存しないため、難聴者にも適しています。 認知機能の低下について非言語課題で評価できるのは「RCPM」が該当する。← 午後問195午後問197 →まとめて解く2024年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2024年度 言語聴覚士国家試験 の全200問を見る →