2024年度 言語聴覚士国家試験 午前99

聴覚障害学2024☆ ブックマーク

58歳の男性小児期から中耳炎を繰り返しており、すでに複数回の手術を受けているが耳漏のコントロールは困難で、現在も半年以上耳漏が持続している両耳伝音難聴を認める補聴手段の適応となるのはどれか。 2つ選んでください

正解を2つ選んでください。

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