ホーム › 言語聴覚士国家試験 › 2023年度 › 午後問1632023年度 言語聴覚士国家試験 午後問163失語・高次脳機能障害学2023年☆ ブックマーク注意障害に対するアプローチについて誤っている組み合わせはどれか。環境調整-余計な刺激を取り除く直接的訓練-課題を反復練習する外的方略の利用-間隔伸張法を用いる内的方略の利用-自己教示法を用いる障害認識への働きかけ-症状を具体的に説明する購入状況を確認しています…正答3解説注意機能の認知リハビリテーションの一つである戦略置換法に、外的方略の利用、内的方略の利用がある。 外的方略にはチェックリストの活用などがある。 内的方略には自己教示法(内言による注意の制御)がある。 なお、間隔伸張法は、記憶障害へのアプローチである。← 午後問162午後問164 →まとめて解く2023年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2023年度 言語聴覚士国家試験 の全200問を見る →