ホーム › 言語聴覚士国家試験 › 2023年度 › 午後問1512023年度 言語聴覚士国家試験 午後問151社会福祉・教育2023年☆ ブックマーク言語聴覚士法および言語聴覚士法施行規則において、診療の補助行為として、言語聴覚士が行う行為に含まれるのはどれか。 2つ選んでください。正解を2つ選んでください。耳型の採型発達障害児の言語検査構音障害の抵抗運動を伴わない構音検査失語症者に対する呼称訓練嚥下障害者に対するメンデルゾーン手技購入状況を確認しています…正答1・5解説言語聴覚士が、医師又は歯科医師の指示の下に診療の補助として行うことができる行為は、嚥下訓練、人工内耳の調整その他厚生労働省令で定める行為とされている(法第42条)。 「その他」については、言語聴覚士法施行規則第22条で次の通りとしている。 機器を用いる聴覚検査 聴性脳幹反応検査 眼振電図計検査 重心動揺計検査 音声機能に係る検査及び訓練(他動運動、抵抗運動を伴うもの、又は薬剤、器具を使用するもの) 言語機能に係る検査及び訓練(他動運動、抵抗運動を伴うもの、又は薬剤、器具を使用するもの) 耳型の採型 補聴器装用訓練← 午後問150午後問152 →まとめて解く2023年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2023年度 言語聴覚士国家試験 の全200問を見る →