ホーム › 言語聴覚士国家試験 › 2023年度 › 午前問682023年度 言語聴覚士国家試験 午前問68言語発達障害学2023年☆ ブックマーク正しい組み合わせはどれか。 2つ選んでください。正解を2つ選んでください。LCスケール - ことば芽生え期田中ビネー知能検査Ⅴ - 知覚推理DN-CAS - 感覚運動能力<S-S 法>言語発達遅滞検査 - 認知・適応領域KABC-Ⅱ - 習得尺度購入状況を確認しています…正答1・5解説田中ビネー知能検査Ⅴは、 14歳以上ではDIQ(偏差IQ)を算出する。 領域別DIQは、結晶性、記憶、論理、推理の4領域からなる。 知覚推理があるのはWISC-Ⅳなどである。 DN-CASは、プランニング、注意、同時処理、継次処理の4領域(PASSモデル)からなる。 感覚運動能力はない。 言語発達遅滞検査は、 記号形式-指示内容関係、基礎的プロセス、コミュニケーション態度の3側面からなる。 認知・適応領域があるのは新版K式である。← 午前問67午前問69 →まとめて解く2023年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2023年度 言語聴覚士国家試験 の全200問を見る →