ホーム › 言語聴覚士国家試験 › 2022年度 › 午後問1822022年度 言語聴覚士国家試験 午後問182発声発語・嚥下障害学2022年☆ ブックマーク運動障害性構音障害に対する発話訓練のうち、発話中に意図的に休止を入れる訓練はどれかタッピング法モーラ指折り法フレージング法リー・シルバーマン法ポインティングスピーチ購入状況を確認しています…正答3解説フレージング法 統語論的に適切な箇所で強制的に休止を入れて、発話を区切りながら話させる手法である。 当初は臨床家が休止を入れる箇所にスラッシュ(/)を赤で入れて注意を促し、クライアントにそこで休止をおくように指示する。 プロソディ訓練の一つで、適切なポーズの挿入により一息で発話する音節数・単語数をコントロールする。← 午後問181午後問183 →まとめて解く2022年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2022年度 言語聴覚士国家試験 の全200問を見る →