ホーム › 言語聴覚士国家試験 › 2022年度 › 午後問1632022年度 言語聴覚士国家試験 午後問163失語・高次脳機能障害学2022年☆ ブックマーク障害と訓練法との組み合わせで誤っているのはどれか道順障害-道順の言語化構成障害-PQRST法記憶障害-手がかり漸減法発語失行-8段階統合刺激法全般性注意障害-Attention Process Training(APT)購入状況を確認しています…正答2解説PQRST法 記憶障害に対するアプローチ Preview(全体的文脈を学習するためにざっと目を通す) Question(テキストのキーとなる概念について尋ねる) Read(質問に答えることを念頭に置いて読む) Self─Recitation(読み終わった情報を能動的に覚えこむ) Test(質問に答えることによってみずから再検討する)からなる。 構成障害 図形の模写や積み木の構成などの構成行為が困難となる。 記憶障害のアプローチではなく、遂行機能に対しての訓練を立案する← 午後問162午後問164 →まとめて解く2022年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2022年度 言語聴覚士国家試験 の全200問を見る →