ホーム › 言語聴覚士国家試験 › 2022年度 › 午後問1532022年度 言語聴覚士国家試験 午後問153言語聴覚障害学総論2022年☆ ブックマーク誤っているのはどれか観察対象集団で観察期間内に新たに疾病になった人の率を羅患率というある一時点の観察対象集団で疾病を有する人の率を有病率という陽性・陰性の判定で境界域とされた人の率を偽陽性率という致命率は主に急性疾患の重症度を示すのに適する0歳児の平均余命を平均寿命という購入状況を確認しています…正答3解説偽陽性率 実際は負であるものを間違って正と予測した割合です。 病気の診断を例にとると、ある病気に罹っているかどうかを検査する場合の「偽陽性」は、実際にはその病気ではないのに検査結果が陽性に出たことを指します。 真偽を調べる手段としての検査の結果が真実と違った結果を出すことを「偽陽性」や「偽陰性」といいます。← 午後問152午後問154 →まとめて解く2022年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2022年度 言語聴覚士国家試験 の全200問を見る →