ホーム › 言語聴覚士国家試験 › 2022年度 › 午後問1082022年度 言語聴覚士国家試験 午後問108臨床医学2022年☆ ブックマーク抗精神病薬による錐体外路症状でないのはどれか筋強剛眼球上転発作舌突出めまい着座不能購入状況を確認しています…正答4解説抗精神病薬の副作用である錐体外路症状の主な症状として、アカシジア、アキネジア、急性ジストニア、振戦、遅発性ジスキネジアがある。 抗精神病薬には、「従来型抗精神病薬(定型抗精神病薬)」と「新規抗精神病薬(非定型抗精神病薬)」に分けられます。 従来型抗精神病薬は脳内物質であるドーパミンを抑制することから、脳内機能を低下させて錐体外路症状を引き起こすような副作用が生じることがある。 ※めまいは錐体外路症状には含まれない← 午後問107午後問109 →まとめて解く2022年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2022年度 言語聴覚士国家試験 の全200問を見る →