ホーム › 言語聴覚士国家試験 › 2022年度 › 午前問962022年度 言語聴覚士国家試験 午前問96聴覚障害学2022年☆ ブックマーク補聴器について誤っているのはどれか線形増幅では音響利得が一定であるレシーバは増幅された電気信号を音に変換する音質調整は周波数間の利得のバランスを調節する主利得調整(メインボリューム)は増幅度を調整する小型耳かけ型補聴器(RIC)はハウリングしやすい購入状況を確認しています…正答5解説小型耳かけ型補聴器(RIC)はレシーバーを耳栓に内臓している。 本体とレシーバーが離れているため、従来型の耳掛け型よりハウリングは生じにくい RICタイプは補聴器から出る音声が耳・鼓膜に「効率的に」届きます。 RICタイプの耳にかかる部分は非常に細くなっているので、眼鏡を掛けても邪魔になりません。 その上、補聴器本体そのものも小型で軽量になっておりますでの耳に掛けていても重さを感じにくくなっています。← 午前問95午前問97 →まとめて解く2022年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2022年度 言語聴覚士国家試験 の全200問を見る →