ホーム › 言語聴覚士国家試験 › 2022年度 › 午前問562022年度 言語聴覚士国家試験 午前問56失語・高次脳機能障害学2022年☆ ブックマーク正しい組み合わせはどれか。 2つ選んで下さい正解を2つ選んでください。接近行為-音韻性錯語迂言-喚語困難反復言語-発語失行語聾-反響言語補完現象-発話衝迫購入状況を確認しています…正答1・2解説反復言語 一度発話した単語、句、文などを繰り返してしまうものをいう。 発語失行 発話運動のプログラミングの障害で構音とプロソディが障害される。 ※反復言語を伴うものではない 語聾 末梢性の難聴がなく、語音は聞こえるが弁別が困難なために正しく認知できない。 ※反響言語は相手が言った言葉をそのままオウム返しに繰り返す症状である。 発話衝迫 発話の衝動が抑えられない状態になるもので、語漏につながる← 午前問55午前問57 →まとめて解く2022年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2022年度 言語聴覚士国家試験 の全200問を見る →