ホーム › 言語聴覚士国家試験 › 2022年度 › 午前問392022年度 言語聴覚士国家試験 午前問39音声・言語学2022年☆ ブックマーク非肺気流音はどれか鼻音吸着音接近音弾き音ふるえ音購入状況を確認しています…正答2解説音声を発するためには、気流の発動、発声、調音の3つのプロセスが関係します。 このうち気流の発動については、ほとんどの子音は肺を使いますが、喉頭や軟口蓋を使うこともできます。 このような、喉頭や軟口蓋を使って気流を作り出して調音する子音として、放出音、入破音、吸着音があります。 吸着音 吸着音は口腔内の前後に閉鎖を作り、その閉鎖間を陰圧にした状態で前方の閉鎖を開放させて産出する。 気流は口腔に流入しており、肺気流は使用してない← 午前問38午前問40 →まとめて解く2022年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2022年度 言語聴覚士国家試験 の全200問を見る →