2021年度 言語聴覚士国家試験 午後問172
6歳3ヵ月の男児。 失調性低緊張のある脳性麻痺。 主訴はコミュニケーションがとりにくい。 遠城寺式乳幼児分析発達検査法にて対人関係2歳、発語9ヵ月、言語理解1歳9ヵ月レベル。 言語訓練プログラムの作成において優先度が低いのはどれか
正答5
6歳3ヵ月の男児。 失調性低緊張のある脳性麻痺。 主訴はコミュニケーションがとりにくい。 遠城寺式乳幼児分析発達検査法にて対人関係2歳、発語9ヵ月、言語理解1歳9ヵ月レベル。 言語訓練プログラムの作成において優先度が低いのはどれか