ホーム › 言語聴覚士国家試験 › 2021年度 › 午後問1442021年度 言語聴覚士国家試験 午後問144音声・言語学2021年☆ ブックマーク記述主義的な態度でないのはどれか[saŋa]と発音する人の割合と[saɣa]と発音する人の割合を記録した「行く」の尊敬語として「行かれる」を使う人の割合を記録した「高く」のアクセントが100人の被験者でどのような型に分かれるかを記録した「食べれる」と言ってた人に介入することで、一定期間後に「食べられる」と言うようになった人の割合を記録した「ボルダリングに挑戦する」と言う人と「ボルダリングを挑戦する」と言う人との割合を記録した購入状況を確認しています…正答4解説記述主義では、実際に使用されている言語をそのまま記述し、変異などを明らかにする。 一方、規範主義では、言語規範に基づいて誤用を問題視する。 「食べれる」と言って....割合を記録した ⇒ 規範主義 ※「食べれる」はら抜き言葉である。 「食べる」の可能表現としては「食べられる」を使用すべきであるという視点から介入が行われている← 午後問143午後問145 →まとめて解く2021年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2021年度 言語聴覚士国家試験 の全200問を見る →