ホーム › 言語聴覚士国家試験 › 2021年度 › 午後問1372021年度 言語聴覚士国家試験 午後問137音声・言語学2021年☆ ブックマーク日本語(共通語)の音素対立を説明する弁別素性が足りない組み合わせはどれか/t/と/t/d/-[±声]/k/と/d/-[±破裂音][±軟口蓋音]/d/と/n/-[±破裂音][±鼻音]/t/と/s/-[±破裂音][±摩擦音]/t/と/k/-[±歯茎音][±軟口蓋音]購入状況を確認しています…正答2解説/k/は軟口蓋破裂音、/d/は有声歯茎破裂音です。 音素対立は[±声]、[±歯茎音]、[±軟口蓋音によって生じる。 ] ※いずれも破裂音であるため[±破裂音]は不要← 午後問136午後問138 →まとめて解く2021年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2021年度 言語聴覚士国家試験 の全200問を見る →