ホーム › 言語聴覚士国家試験 › 2021年度 › 午後問1362021年度 言語聴覚士国家試験 午後問136音声・言語学2021年☆ ブックマーク日本語(共通語)のアクセント核の主要な音響特徴量はどれか母音の継続時間長の伸張子音の強さの増大基本周波数の下降第1フォルマントの低下第3フォルマントの遷移購入状況を確認しています…正答3解説アクセント核 アクセントには高さ(ピッチ)アクセントと強さ(ストレス)アクセントがあり、前者は音の高低を用い、後者は音の強弱に関係します。 日本語のアクセントは,声の高低によって特徴づけられます。 アクセント核とは、ピッチが高い状態から下降する時の最後の高い拍を指します。 ※アクセント核の主要な音響特徴は【基本周波数の下降】が該当します← 午後問135午後問137 →まとめて解く2021年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2021年度 言語聴覚士国家試験 の全200問を見る →