正答1
解説
代表値
データ全体の特徴を示すものとして使われる。
代表的なものとしては「平均値」「最頻値」「中央値」といったものがある
最頻値
度数分布においても最も頻度が高いデータの値である。
分布のバラツキを示すものではない
偏差知能指数と知能偏差値⇒数値は一致しない
帰無仮説
統計学の仮説検定において、その当否が検定される仮説。
通常、否定されることを前提として立てられ、この仮説が棄却されると対立仮説が成立する。
標準化されていない検査では、検査の意味や特徴を十分把握して実施することで、被験者の状態を把握することにつながると考えられる。