ホーム › 言語聴覚士国家試験 › 2021年度 › 午前問532021年度 言語聴覚士国家試験 午前問53言語聴覚障害学総論2021年☆ ブックマーク選別検査はどれかVHIGRBAS評価自動ABRDN-CASSLTA購入状況を確認しています…正答3解説VHI 音声障害の自覚症状をアンケート形式で評価する GRBAS評価 聴覚印象によって嗄声度を評価する DN-CAS PASSモデルによって「プランニング」「注意」「同時処理」「継次処理」を評価する SLTA 「聴く」「書く」「読む」「話す」「計算」の5側面から失語症を評価する 自動ABR 音に対する脳波上の変化をコンピューター処理して音刺激に対する反応を捉え、pass,referで結果が示されるスクリーニング(選別)検査です。← 午前問52午前問54 →まとめて解く2021年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2021年度 言語聴覚士国家試験 の全200問を見る →