ホーム › 言語聴覚士国家試験 › 2020年度 › 午後問1982020年度 言語聴覚士国家試験 午後問198聴覚障害学2020年☆ ブックマーク入力音圧50、60、70、80、90dB SPLで2cm3カプラを用いて測定した補聴器特性を示す。 正しいのはどれか。 2つ選びなさい正解を2つ選んでください。圧縮比は2である規準周波数レスポンスの高周波数平均値は99dB SPL感音難聴には適合しない調整である最大音響利得104dB SPLである2,000Hzにおける入力音圧70dB SPLの利得は20dBである購入状況を確認しています…正答1・5解説10dB入力が大きくなった時、出力は約5dB大きくなっています。 圧縮比は2:1であり、比の値は2となります。 2000Hzにおける入力音圧70dBSPLに対する出力音圧は90dBなので、利得は20dBになります。← 午後問197午後問199 →まとめて解く2020年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2020年度 言語聴覚士国家試験 の全200問を見る →