ホーム › 言語聴覚士国家試験 › 2020年度 › 午後問1532020年度 言語聴覚士国家試験 午後問153言語聴覚障害学総論2020年☆ ブックマーク正しいのはどれか。 2つ選びなさい正解を2つ選んでください。妥当性は測定を反復した際に同様な結果が得られる程度を表す信頼性は意図した内容を測定できている程度を表す内的一貫性は妥当性に関わる概念である測定の信頼性は高くても妥当性は低い場合があるクロンバックのα(アルファ)係数は信頼性の程度を推定する指標である購入状況を確認しています…正答4・5解説妥当性 意図した内容を測定できている程度を示すものである 信頼性 測定によって一貫した結果が得られる程度を表している。 信頼性は妥当性を示す必要条件ではあるが、データの一貫性が高くても、測定したいものが測定できないことがある。 ※内的一貫性とは、同様の課題に対して同様の結果が得られることである。 信頼性の重要な要素であり、その程度を推定する指標には、折半法、内部一貫性(クロンバックのα係数)がある← 午後問152午後問154 →まとめて解く2020年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2020年度 言語聴覚士国家試験 の全200問を見る →