ホーム › 言語聴覚士国家試験 › 2019年度 › 午後問1932019年度 言語聴覚士国家試験 午後問193聴覚障害学2019年☆ ブックマーク中途失聴の成人聴覚障害者について誤っているのはどれか社会的な孤立を招きやすい難聴の程度が高度化するほど、音韻の異聴傾向は多様化する成人期発症では発話明瞭度は保持される文節よりも音節ごとに区切って話された方が聴取しやすい難聴が高度で発症年齢が低いほど、発話の韻律的側面が平坦化する購入状況を確認しています…正答4解説文節よりも音節ごとに区切って話された方が聴取しやすい ⇒ 誤り 音節まで区切ってしまうと、語彙の音律情報が失われてしまうため、理解しずらくなる← 午後問192午後問194 →まとめて解く2019年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2019年度 言語聴覚士国家試験 の全200問を見る →