ホーム › 言語聴覚士国家試験 › 2019年度 › 午後問1222019年度 言語聴覚士国家試験 午後問122基礎医学2019年☆ ブックマーク大脳皮質細胞の興奮性神経伝達物質はどれかγ-アミノ酪酸ノルアドレナリンドパミングルタミン酸セロトニン購入状況を確認しています…正答4解説興奮性神経伝達物質は、興奮性の化学シナプスにおいてシナプス前終末から放出され、シナプス後膜上の受容体に結合してシナプス後細胞を脱分極させる。 大脳皮質細胞で興奮性神経伝達物質として放出されるのはグルタミン酸である。 前脳基底部⇒アセチルコリン、黒質緻密部⇒ドーパミン、青斑核・外側被蓋⇒ノルアドレナリンが放出される 興奮性シナプスについて詳しく読む← 午後問121午後問123 →まとめて解く2019年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2019年度 言語聴覚士国家試験 の全200問を見る →