ホーム › 言語聴覚士国家試験 › 2018年度 › 午後問1922018年度 言語聴覚士国家試験 午後問192聴覚障害学2018年☆ ブックマーク聴覚障害児のコミュニケーション法について誤っているのは組み合わせはどれか聴覚口話法-聴覚・音声・読話を併用する聴覚音声法-音声聴取によって聴覚を最大限に活用するキュードスピーチ法-子音は手の形で母音は口形で示すトータルコミュニケーション法-児に適切なあらゆる方法を用いるバイリンガル法-日本語対応手話を導入し、第二言語に日本語を導入する購入状況を確認しています…正答5解説正解は5。 バイリンガル法では日本手話(自然言語としての手話)を第一言語、書記日本語などを第二言語として導入する。 「日本語対応手話」を導入するというのは誤りで、日本語対応手話ではなく日本手話を第一言語とする。 聴覚口話法・聴覚音声法・キュードスピーチ法・トータルコミュニケーション法の説明はいずれも正しい。← 午後問191午後問193 →まとめて解く2018年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2018年度 言語聴覚士国家試験 の全200問を見る →