ホーム › 言語聴覚士国家試験 › 2018年度 › 午後問1602018年度 言語聴覚士国家試験 午後問160失語・高次脳機能障害学2018年☆ ブックマーク4歳の失語症児。 適切でない検査はどれかLCスケールコース立方体組み合わせテスト絵画語い発達検査(PVT-R)新版K式発達検査2001DAM購入状況を確認しています…正答2解説正解は2。 コース立方体組み合わせテストは非言語的知能検査で視空間構成能力を評価するものであり、4歳の失語症児に対して失語の評価を行う検査としては適切ではない(失語そのものを評価できない)。 LCスケール・PVT-R・新版K式発達検査2001・DAMはいずれも幼児の言語・発達を評価するために用いうる検査である。← 午後問159午後問161 →まとめて解く2018年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2018年度 言語聴覚士国家試験 の全200問を見る →