ホーム › 言語聴覚士国家試験 › 2018年度 › 午後問1572018年度 言語聴覚士国家試験 午後問157失語・高次脳機能障害学2018年☆ ブックマーク交叉性失語について正しいのはどれか。 3つ選びなさい正解を3つ選んでください。失文法が多い非流暢型失語が多い観念運動性失行の合併が多い鏡像型の場合、後方病変でブローカ失語が出現する言語理解が比較的良好である購入状況を確認しています…正答1・2・5解説正解は1と2と5。 交叉性失語(右利き者の右半球病変による失語)の特徴として、失文法が多い・非流暢型失語が多い・言語理解が比較的良好という特徴が報告されている。 観念運動性失行の合併は通常の左半球病変失語に比べると少ない(選択肢3は誤り)。 鏡像型の場合、後方病変でウェルニッケ失語が出現し、ブローカ失語ではない(選択肢4は誤り)。← 午後問156午後問158 →まとめて解く2018年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2018年度 言語聴覚士国家試験 の全200問を見る →