ホーム › 言語聴覚士国家試験 › 2018年度 › 午後問1542018年度 言語聴覚士国家試験 午後問154失語・高次脳機能障害学2018年☆ ブックマーク病識に乏しいことが多い失語型はどれか健忘性失語ブローカ失語超皮質性運動失語ウェルニッケ失語伝導失語購入状況を確認しています…正答4解説正解は4。 ウェルニッケ失語は流暢性失語で自発話が多く、自分の発話の誤りに気づきにくい(病識に乏しい)。 ジャルゴンや錯語を伴うことが多く、病識が保たれにくい型として知られている。 健忘性失語・ブローカ失語・超皮質性運動失語・伝導失語は自分の誤りをある程度認識していることが多い。← 午後問153午後問155 →まとめて解く2018年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2018年度 言語聴覚士国家試験 の全200問を見る →