ホーム › 言語聴覚士国家試験 › 2018年度 › 午後問1332018年度 言語聴覚士国家試験 午後問133心理学2018年☆ ブックマークErikson,E.Hの発達理論における成人後期の発達課題はどれか基本的信頼親密性自己同一性勤勉性生殖性購入状況を確認しています…正答5解説正解は5。 Eriksonの発達段階において成人後期(中年期:40〜65歳頃)の発達課題は「生殖性(generativity)対停滞」である。 基本的信頼は乳児期、親密性は成人前期、自己同一性は青年期、勤勉性は学童期の課題である。← 午後問132午後問134 →まとめて解く2018年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2018年度 言語聴覚士国家試験 の全200問を見る →