ホーム › 言語聴覚士国家試験 › 2018年度 › 午後問1242018年度 言語聴覚士国家試験 午後問124基礎医学2018年☆ ブックマーク感覚受容器について誤っているのはどれか味覚受容器の適刺激のほとんどは水溶性である静止している四肢の感覚的位置情報は運動感覚の受容器からもたらされる平衡感覚の受容器は体幹部に集中している皮膚感覚を担う受容器の受容野の大きさは多様である痛覚と圧覚とでは異なる受容器がある購入状況を確認しています…正答3解説正解は3。 平衡感覚の受容器(半規管・耳石器)は内耳(頭部)に存在し、体幹部に集中しているというのは誤り。 味覚受容器の適刺激は水溶性化学物質(正しい)、固有感覚受容器(筋紡錘・ゴルジ腱器官)からの位置情報(正しい)、皮膚感覚受容野の多様性(正しい)、痛覚・圧覚は異なる受容器(正しい)。← 午後問123午後問125 →まとめて解く2018年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2018年度 言語聴覚士国家試験 の全200問を見る →