ホーム › 言語聴覚士国家試験 › 2017年度 › 午後問1632017年度 言語聴覚士国家試験 午後問163失語・高次脳機能障害学2017年☆ ブックマーク記憶障害のリハビリテーションとして適切でないのはどれか誤りなし学習環境調整間隔伸張法プリズム順応グループ訓練購入状況を確認しています…正答4解説正解は4。 プリズム順応は半側空間無視(USN)のリハビリテーション手法であり、記憶障害のリハビリテーションとしては適切でない。 誤りなし学習(errorless learning)・環境調整・間隔伸張法(spaced retrieval)・グループ訓練はいずれも記憶障害のリハビリテーションとして確立された手法である。← 午後問162午後問164 →まとめて解く2017年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2017年度 言語聴覚士国家試験 の全200問を見る →