ホーム › 言語聴覚士国家試験 › 2017年度 › 午後問1272017年度 言語聴覚士国家試験 午後問127心理学2017年☆ ブックマーク誤っているのはどれか比率尺度水準の値は名義尺度水準の値に変換できる間隔尺度水準の値は順序尺度水準の値に変換できる順序尺度水準の測定値によって相関係数を計算できる一対比較法によって順序尺度水準の測定値を得ることができる記述評定尺度法によって比率尺度水準の測定値を得ることができる購入状況を確認しています…正答5解説正解は5。 記述評定尺度法(例:7段階評定など)によって得られる測定値は順序尺度水準であり、比率尺度水準(絶対ゼロ点と等間隔を持つ)の測定値は得られない。 比率尺度から名義尺度への変換は可能(情報量は減る)。 間隔尺度から順序尺度への変換も可能。 順序尺度での相関はスピアマン順位相関係数として計算できる。 一対比較法では順序尺度水準の測定値が得られる。← 午後問126午後問128 →まとめて解く2017年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2017年度 言語聴覚士国家試験 の全200問を見る →